【目白の美容室scala】50代からの髪に艶と立体感を。華やかに見える大人ヘア

 

50代からの髪に艶と立体感を。華やかに見える大人ヘア

 

目白の美容室、Hair & Make-up scalaです。

50代からのヘアスタイルでは、「若く見せる」よりも、今の髪に合った艶や立体感を出すことが大切です。

髪のボリュームや質感が変わってくると、以前と同じ長さ・同じカラーでも、少し重たく見えたり、暗い印象に見えたりすることがあります。

そんな時は、髪を大きく変えなくても、ハイライトやレイヤーを少し取り入れるだけで、印象がぐっと華やかになります。

 

 

暗いだけのカラーではなく、自然な立体感を

 

大人女性の髪は、ただ明るくすればよいというものではありません。

明るすぎるカラーは派手に見えやすく、暗すぎるカラーは重たく見えやすいことがあります。

そこでおすすめなのが、髪全体に自然な立体感を出すハイライトです。

細く繊細に入れることで、髪に奥行きが生まれ、巻いた時や動いた時にやわらかい表情が出やすくなります。

白髪が気になり始めた方にも、ハイライトは相性のよい選択肢です。白髪を完全に隠すだけでなく、髪全体の明るさや陰影になじませることで、伸びてきた時の印象もやわらぎます。

 

 

レイヤーで軽やかな動きをプラス

 

長さを楽しむ大人女性も増えています。

ただ、ロングやミディアムは、シルエットによっては重く見えやすいスタイルでもあります。

そんな時は、レイヤーで自然な動きをつけると、髪に軽やかさが生まれます。

大切なのは、必要以上に軽くしすぎないことです。

大人女性のヘアスタイルでは、毛先の厚みやまとまりを残しながら、顔まわりや表面に動きを出すことで、上品さと扱いやすさの両方を保ちやすくなります。

 

 

50代からは「艶」が印象を左右します

 

髪の艶は、清潔感や上品さに直結します。

ハイライトやレイヤーで動きを出す場合も、パサついて見えないように、髪の状態に合わせたカラー設計やケアが大切です。

scalaでは、髪質・骨格・ライフスタイルを見ながら、無理のない似合わせをご提案しています。

 

「最近、髪型がしっくりこない」 「長さは楽しみたいけれど、重たく見える」 「大人っぽく華やかに見せたい」

 

そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。

 

目白で大人女性の髪に寄り添う美容室として、上品で扱いやすいヘアスタイルをご提案いたします。

 

 

\ぜひ動画でもご覧ください!/

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

東京目白から上品な大人女性向きのサロン(@hair_salon.scala.mejiro)がシェアした投稿

BLOG TOP