【目白の美容室scala】トップがペタン・前髪が割れる方へ。ミセス世代の髪悩みに応える新メニュー

 

トップがペタン・前髪が割れる方へミセス世代の髪悩みに応える新メニュー

 

「朝はきれいに整えたのに、時間がたつとトップがペタンとしてしまう」

「前髪が同じところで割れて、思うように流れない」

 

ミセス世代のお客様から、このようなお悩みを伺うことがよくあります。

 

年齢とともに髪のハリやコシが変化すると、根元が立ち上がりにくくなったり、以前よりも毛流れの癖が目立ちやすくなったりします。

 

そこでscalaでは、トップと前髪のお悩みに向き合う新しいメニューをご用意しました。

 

 

トップがペタンと見える原因は毛量だけではありません

 

トップのボリュームが出にくいと、「髪が少なくなったから」と考える方もいらっしゃいます。

 

しかし、見た目のボリュームは毛量だけで決まるものではありません。髪のハリやコシ、根元の向き、分け目の位置、カットによる重さのバランスなど、いくつもの要素が関係しています。

 

髪の状態を確認せずに軽くしすぎると、かえって毛先が薄く見えたり、まとまりにくくなったりすることもあります。

 

大人の髪に必要なツヤと厚みを残しながら、トップが自然に立ち上がりやすい土台を作ることが大切です。

 

 

前髪が割れるときは「生え癖」と「乾かし方」を確認します

 

前髪がいつも同じ場所で割れる場合、根元の生え癖や乾かし始めるタイミングが影響していることがあります。

 

髪は乾くにつれて形が決まるため、濡れた状態のうちに根元を左右へ動かしながら乾かすと、分け目をぼかしやすくなります。

ただし、強い生え癖がある方や前髪の量が少ない方は、乾かし方だけでは整えにくい場合もあります。

 

そのようなときは、前髪の奥行きや幅、顔まわりとのつながりを見ながらカットを調整します。

毎朝無理に押さえ込むのではなく、ご自身の毛流れを活かしながら扱いやすい形を探していきます。

 

 

大切なのは、髪質に合った方法を選ぶこと

 

同じ「トップがペタンとする」というお悩みでも、適した方法は一人ひとり異なります。

 

・カットで重さの位置を調整する
・分け目や前髪のデザインを見直す
・根元の立ち上がりを補う施術を取り入れる
・ご自宅での乾かし方を変える

 

scalaでは、髪質・毛量・毛流れ・ダメージの状態を確認したうえで、必要な方法をご提案します。

 

無理に高さを出したり、強くカールをつけたりするのではなく、横から見ても自然で、上品なシルエットを目指します。

 

 

目白でトップや前髪のお悩みを相談したい方へ

 

トップや前髪は、お顔の印象を大きく左右する部分です。

 

少し整うだけでも、全体が明るく若々しい印象に見えやすくなります。

 

「昔と同じ髪型なのに、最近しっくりこない」

「自分に合うボリュームの出し方が分からない」

 

そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。

 

目白の美容室scalaが、今の髪の状態に合わせて、毎日扱いやすく自然にきれいに見えるスタイルをご提案します。

 

 

 

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